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ソーシャルアプリ開発

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ソーシャルアプリケーションについて





ソーシャルアプリケーションについて
ユーザーを介して広がるアプリユーザー数
 

SNS上で展開できるサービス

ソーシャルアプリとは、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)などのコミュニティをプラットフォームとし、ユーザー同士の繋がりや交流関係を機能に活かしたWEBアプリケーションのことであります。
2010年7月現在、国内最大級SNSを運営するmixiでは現在2,000万人超、株式会社DeNAのモバゲータウンでは1,939万人、グリー株式会社のGREEでは2,000万人を超えるユーザーを抱えており、この大規模なネットワーク上で展開されるプラットフォームがあります。

ソーシャル性という特徴

新聞、テレビ、雑誌という既存メディアで共通する特徴は、不特定多数が楽しめるということではあるが、基本、情報が一方通行の発信となっています。
その点、ソーシャルアプリの一番の特徴は、「バイラル性=口コミ効果」にあります。「ソーシャル」というユーザー同士の関係を利用し、口コミで広がっていきます。ソーシャルアプリには、利用中のアプリを他ユーザーに紹介する機能や、ユーザーが利用しているアプリの更新情報が表示されるなど、アプリを伝播させるさまざまな工夫がされています。そのため、ユーザーを介して広がったアプリのユーザー数は爆発的に増加していきます。
今までのゲームというのは、1対1または1対3-4で遊ぶのが慣例であったかと思いますが、ソーシャルアプリの特徴は1対Nによって遊ぶ事が可能ということです。
例を取ると、携帯の公式サイトもサイトからユーザーへ一方的に情報が流れる仕組みのみでしたが、ソーシャルアプリでは、情報が双方向に流れ、新しいコミュニケーションがユーザー間で起こりえます。

ソーシャルアプリの歴史

近年、日本において注目を浴びるようになった「ソーシャルアプリ」の概念だが、世界では日本に先駆けてfacebook やMySpaceなどのオープンプラットフォームが公開されています。
Facebook は、世界中に5億人近いユーザー を持つ世界最大のSNSであり、日本国内のユーザー数は約100万人おります。アプリケーションの総数は約1万7000あり、毎日150近くが追加されています。
(Facebook: http://www.facebook.com/)
MySpaceは、世界中に会員が存在する大規模なSNSです。2008年時点では、2億3千万人のユーザー数が確認されています。mixiは日本一のSNSで、2010年3月から開始された登録制によって、ユーザー数も2,000万人を超え(2010年4月時点)、アプリ総数は2,000超あります。
DeNAは2006年2月、ケータイゲーム&SNS「モバゲータウン」を開始して以降、順調に会員数を伸ばし、1,939万人のユーザー(2010年5月末時点)をかかえるまでとなりました。アプリ総数も250程となっております。
GREEは、モバイルでの事業展開を本格化させた2006年11月以降、「SNSとゲームの融合」という新たな領域の開拓に成功し、ユーザ数も2,000万人超(2010年6月末時点)と急激に会員数を伸ばしています。
今後ソーシャルアプリを、1次:40-50タイトル(2010/6月下旬)、2次:30タイトル(8月中)、3次:30タイトル(9月中)と順次リリース予定です。

市場規模

Facebookのソーシャルアプリ市場は、2009年で1,000億円~2,000億円の規模に達していると言われています。
SAP(Social App Provider)についても、Zynga,Playfish,Playdomが3強と言われており、2009年は、Zyngaがが200億円程度、 Playfish,Playdomが数十億後半~100億円規模までに達しています。
mixiは広告売上で200億円、課金売上で200億円を予定しています。(2009年IVSにて)
モバゲー課金売上については、2009年10-12月期で35億7,700万円、2010年01-03月で、100億6,600万円の決算報告が上がっており、2010年1月にオープン化されていることから、オープンゲームでの課金売上
が3ヶ月で約64億9,100万円と推定できます。また、アプリ単体の収益でみると1億円以上/月のモノが数本、数千万円/月が30本程度、500万~1千万円/月が50本程度と収益性の高さがうかがえます。

アプリ制作実績

アプリ制作実績はこちら

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風通しの良い開発環境!

ゲームの開発に限られた話ではないですがチームワークはとても重要です。
NeNeでは仕事中でもコミュニケーションを円滑におこなえるよう、
パーテーションなどの仕切りをなくし、風通しを良くしています。

開発プロジェクト毎に席替えを行うこともあり、
プロジェクトのメンバー同士でも、お互いに技術的な情報交換をしたり
アドバイスするなど、席が隣というだけで距離が縮まります。

Bさん

集中力を高めるのにパーティションも必要だけど、
反面コミュニケーションがしにくくなりますね。
なかなかバランスが難しいなぁ。

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sirouette

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制作風景

開発はプロジェクトの規模によりますが各セクションの担当が密に連絡をとれる
環境を重視しています。社内のいたるところで打合せ光景もあります。

面白いと感じたアイデアはすぐにカタチに変える!
このスピード感は、NeNeならではの強みと言えます!

AISIS

チームワークはバッチリですね!

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充実の社内イベント!

メンバー同士がよりわかり合うための、コミュニケーションをとる機会を
大切にしています。
プロジェクトの打ち上げや新しい仲間が入社した際に、飲食の費用を
一部会社で負担しています。

クリスマス会には大人のプレゼント交換会も…!?

AISIS

楽しそう! おとなのプレゼント交換会ってなんだろ?

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魅惑のダークルーム

会社とは思えないほどの広々としたスペースがあり、
ゲームスペース、シューティングレンジ、卓球台を完備し
自由に使用することが可能です。

ゲームスペースには、最新のものから懐かしいものまで、
多様なゲーム機器・ゲームソフトを完備。
休憩時間やゲーム企画に煮詰まったときなど、プレイする社員も。

シューティングレンジには大小様々なエアガンが用意されており、
最新の電子ターゲットもあります。
ストレス発散や銃器モデル制作の参考にもなります。

AISIS

すごい!シューティングレンジや卓球台まである!

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